おもしろきこともなき世をおもぶろぐ

歴史大好き葦尊彦による世の中のしょうもないことを前向きになるべく面白く考えていこうというお話。

大河ドラマ直虎17話あらすじ 直虎!水筒!虎松が覚醒し、政次が直虎を追い詰める第17話 4/30

      2017/04/30

はじめに

平成29年大河ドラマ「おんな城主 直虎」第17話のあらすじ・ネタバレについて書いていきます。

詳細なネタバレもあるので先の展開を知りたくない方は、【ネタバレ注意】は読まないほうがいいです。

たまに、私がところどころふざけてセリフや文章を考えて書いているところがありますが、決して本編の大河ドラマ「おんな城主 直虎」ではそのようなことはありません。

なお、放送後の感想については、別ページで書いていきますのでそちらもよろしくお願いします。

 

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出展:http://mantan-web.jp/


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第17話「消された種子島」4/30
NHK公式 あらすじ

中野直之(矢本悠馬)は「種子島」を取り寄せ、直虎(柴咲コウ)の前で実演してみせる。その威力に驚いた直虎はこの「種子島」を鍛冶の村・井平(いだいら)で生産しようと考える。その頃、龍潭寺で手習いを始めていた虎松(寺田心)は家臣の息子たちと五目並べに興じていた。周りの子供たちが気を遣って手加減しているのを知った直虎は激怒する。周りが手加減をしなくなり、負け続けの虎松はショックで寺に来なくなってしまう。

NHK公式サイト 大河ドラマ「おんな城主 直虎」第17回「消えた種子島」より抜粋

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第17話「消された種子島」4/30
ネタバレ注意

種子島

夏も近づいてきたある日、直虎に見せたいものがあると言って、中野直之と瀬戸方久が館に大きな箱を持ち込んできた。

中には「種子島」と呼ばれるものが入っている。

直虎は、この「種子島」が何をするものかはサッパリ分かっていなかった。

直之は見せた方が早いと言うと、龍潭寺に主だった者を集める。

その中には、なつの息子の亥之助、直之の弟の直久、桔梗に付き添われた虎松の姿もあった。

虎松は人見知りなのか、どこか怯えているように見える。

 

人が集まるのを見計らうと、さっそく直之は種子島の使い方を説明し、引き金を引いた。

すると、大きな爆発音が鳴り響き、遠くに立ててあった的が撃ち抜かれている。

驚愕する直虎。

そんな直虎に直之は、今の井伊にはうってつけの戦道具になると提案した。

 

館に戻り詳しい話を聞いた直虎は、一瞬にして青くなった。

種子島つまり火縄銃は恐ろしく高価なものだったからだ。

井伊家は新しく移住してきた者の面倒などで、さらに借金が増えていたため、直虎は提案を却下する。

直之は諦めきれず食い下がり、銭の話をしてくる方久にも噛みつく。

そんな中、直虎はぽつりと言った。

「これを、井平で作ることはできぬか?」

井平は、井伊家が刀の製造を頼んでおり、優れた鍛冶の村だった。

方久は簡単にできるわけがないと苦言を呈したが、直之はノリノリで賛成する。

こうして、直虎たちの井平行きが決まった。

この頃、今川館にいた小野政次は、今川氏真に新しく百姓を集める旨の報告を終えていた。

 

数日後、種子島を持って直虎と方久、直之は井平の五平という刀鍛冶のもとを訪れた。

方久は、作れない方に誘導したがっていたが、五平はやってみなければわからないと言う。

五平の言葉に、直虎も直之も勢いづき、見本として種子島を五平に与えてしまう。

種子島を手に入れるために色々と銭を出している方久は不機嫌になったが、直虎はうまくいけばあっという間に取り返せると慰めた。

 

その夜、駿府から戻ってきた政次の部屋を亥之助が訪ねてきた。

無邪気な亥之助は、手のひらにあった小さな鉛の玉を見せる。

しばし見つめていた政次はその鉛の玉の正体に思い当り、また直虎が何かしようとしていると感じとるのであった。

 

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手加減無用

翌日、直虎は龍潭寺にやってきた。

南渓がいないことを知って引き揚げようとしたところ、子供たちが碁盤を囲んでいるのが目に入る。

どうやら虎松と亥之助が五目並べで対戦しているらしい。

虎松の後ろには直久が立っていて、虎松が勝てるように誘導している。

亥之助も大袈裟に虎松の手を褒めたたえ、虎松は「うふふ」と嬉しそうにしていた。

一部始終を見ていた直虎はたまらずに声をかける。

「それでは勝負にならんではないか!」

慌てる直久と亥之助。二人の後ろに隠れた虎松はビクビクとおびえて直虎の顔をうかがっている。

そんな3人に直虎は、「手加減していては虎松が強くならぬ。今後は手加減無用じゃ!分かったか!」ときつく言い、館に帰ることにした。

 

館に戻ると、政次が駿府から帰ってきていると六左衛門が報告する。

直虎は、できれば顔を合わせたくなかったがそうもいかず、政次と対面した。

変わったことはなかったかと尋ねる政次に、虎松が手習いを始めたことぐらいだととぼける直虎。

あっさり政次は帰っていき、直虎は種子島のことは気づかれていないと思っていた。

このころ井伊谷では、移住者たちの面倒も甚兵衛たちがよく見てくれていて皆の笑い声が青空に響いていた。

 

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弱虫虎松

ある日、昊天が困り果てた顔をして報告に来た。

聞けば、虎松が10日間も寺に来ていないと言う。

これを聞いた祐椿尼(直虎の母)も心配そうである。

虎松が寺に来なくなった理由は、直久、亥之助が虎松相手に全く手加減しなくなったことで虎松が自信を無くしたからだと昊天は言う。

六左衛門は虎松が自分と重なるのか、同情していたが、直虎は憤慨し六左衛門をつれて新野の館を訪れることにした。

 

新野の館に着いた二人を桔梗が出迎えるが、虎松は具合が良くないと見え透いた言い訳をする。

あまりにムカついた直虎は、ズカズカと勝手に屋敷に上がりこんだ。

そして、あやめと桜に刺繍を習っている虎松を見つけた。

突然の直虎の登場に、怯える虎松。

直虎が質問しても、あやめの背中に隠れた虎松はうんともすんとも言わない。

イラだった直虎は、虎松の手を強引に引っ張ると、虎松は大声で泣きはじめる。

直虎は明らかに子供の扱いには慣れていなかった。

しかし、直虎の責は続く。

「そなたは井伊の跡継ぎ!そのような体たらくでどうする!」

この言葉を聞いた時、後ろで見ていたしのがキレた。

「ならば跡継ぎにしてもらわなくて結構です!」

ハッと直虎が振り返ると、しのは鬼の形相で睨んでいる。

思わぬ反撃に今度は直虎がうろたえた。

しのは、「厚かましい。人の子に文句ばかりつけ・・・」と言うと虎松を連れて部屋を出て行こうとする。

直虎は小さな背中に向かって「悔しくないのか!」と叫ぶも、ピシャリと襖を閉められてしまった。

 

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龍雲丸再登場

夜、直虎は心を落ち着かせるべく、井戸端に向かった。

直虎は井戸で、頭から水をかぶっている男を見つける。

その男は、いつぞや水場で水浴びをしていた男であった。

まだ井伊の領内におったのかと話しかけた直虎に、男は振り向き目を丸くした。

「おおっ! あんときの尼小僧様!」

男の腰には、直虎が忘れていった水筒がぶら下がっている。

男は、この井伊で宝探しをしていると言うが、興味を示した直虎を警戒して話は打ち切られてしまった。

そこで直虎は目下の悩みである「手習いをしたくない子供」について相談する。

これを聞いて男は水筒を差し出しながら、「一回、何かで勝たせてやりゃいいんじゃね? 勝つことの楽しさも覚えるし、やりゃできるって思うでしょ。」とアドバイス。

「そ、それじゃ! またもや恩に着るぞ! 旅の者! お宝みつかるとよいの!」

と言うと、直虎は走り去っていった。

直虎を見送る男の手には、またしても水筒が残されていた。

 

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目覚めた虎

虎松は自分の部屋に籠り、碁盤を見つめていると庭で音がする。

すると、直虎が素早く部屋に入ってきた。

虎松は緊張したが、今度は隠れる背中も逃げ出すこともできない。

虎松と向かい合った直虎は、唐突に直親のことについて語り始めた。

顔も覚えていない父親の話に虎松は興味を示す。

直虎は、直親が小さい頃、優しいが体も弱く、頼りない男であったが、大人になれば弓もうまい知恵もある肝の据わった頼もしい男になったと話す。

「何故か?」と問う直虎に、黙り込んでいた虎松はポツリと言った。

「・・・・悔しかったから」

すると虎松の本心が分かった直虎の顔がほころんだ。

そして、虎松に「勝とう。虎松。われも共に戦う。何か一つでいい、みんなの鼻を明かしてやろう。」と励ます。

その時、賊が入り込んだと思った新野家の家人たちが乗り込んできた。

直虎だと分かると事なきを得たが、泣いている虎松を見つけたしのは守るように抱き締める。

しかし、虎松はいつもと違って毅然と顔を上げ、「母上、勝ちたいです。勝って父上のようになりたいです!」と言った。

驚くしのに直虎は数日間、虎松を鍛えさせて欲しいと頭を下げた。

しのは了承してくれたが、必ず虎松を勝たせること、負ければしのの言うとおりにするという条件をつけられた。

直虎も腹をくくり、早速、五目並べの用意を始めるのであった。

 

数日後、再び虎松と亥之助が相まみえる日がやってきた。

南渓や昊天も見物にきている。

対戦の前、緊張する虎松に直虎は一つの策を授けた。

それは、昔おとわが駿府で龍王丸相手に見せた「勝つまでやめない」作戦だった。

この日、亥之助が勝っても、何度も何度も挑んでいく虎松。

その姿に直虎は満足そうにうなずき、こっそり見ていたしのに話しかけた。

「諦めなければ勝負はつかないということで、勝ったことに・・・・」

しのは直虎の話を最後まで聞かず、昊天のもとへ歩いていき、虎松の再教育をお願いしてその場を去っていった。

これで一件落着と思ったのもつかの間、直之が血相を変えて駆け込んできた。

 

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謀反の疑い

直之に館に戻るように言われ、急いで帰った直虎は、方久、六左衛門、鍛冶屋の五平から、見本の種子島と製作中の種子島の2丁が盗まれたとの報告を受ける。

すぐさま井平に向かおうとする直虎一行に、後ろから政次が話しかけてきた。

「お探しの物は、こちらですか?」

振り向くと政次は種子島が入った木箱を二つ、家人に持たせていた。

盗んだのかと追及する直虎に、政次は冷静に「目付としては黙って見過ごせません。また謀反でも企んでおったのでは?」と言い返す。

直虎は謀反するなど頭に無かったが、今、政次に言われるまで謀反の疑いをかけられる恐れがあることを全く想定していなかった。

直之は、「謀反など企んでいない。戦となれば今川の兵となるための備えじゃ!」と吠えるも、政次は「謀反を企む者は、そう申しますからな。」と返す。

刀を抜こうとした直之を直虎が制止すると、政次は「助けて欲しければ後見を自ら降りられよ。脇の甘いそなたに井伊は守り切れぬ。」と言う。

張りつめた空気の中、直虎と政次は真っ向からにらみ合っていた。

 

次回 第18話あらすじ↓

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