おもしろきこともなき世をおもぶろぐ

歴史大好き葦尊彦による世の中のしょうもないことを前向きになるべく面白く考えていこうというお話。

大河ドラマ直虎16話あらすじ 龍雲丸登場!政次の策、なつの優しさ、亥之助のカワイさが引き立つ第16話 4/23

      2017/04/23

はじめに

平成29年大河ドラマ「おんな城主 直虎」第16話のあらすじ・ネタバレについて書いていきます。

詳細なネタバレもあるので先の展開を知りたくない方は、【ネタバレ注意】は読まないほうがいいです。

たまに、私がところどころふざけてセリフや文章を考えて書いているところがありますが、決して本編の大河ドラマ「おんな城主 直虎」ではそのようなことはありません。

なお、放送後の感想については、別ページで書いていきますのでそちらもよろしくお願いします。

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出展:http://mantan-web.jp/


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第16話「綿毛の案」4/23
NHK公式 あらすじ

駿府から無事帰還した 直虎(柴咲コウ)。瀬戸方久(ムロツヨシ)は井伊家の財政を立て直すための新たな産業として「木綿」作りを持ちかけ、綿の実の栽培を勧める。乗り気になった直虎は瀬戸村の百姓・甚兵衛(山本學)に相談するが、井伊領内は深刻な人手不足であり、木綿作りを担う人材がいないことがわかる。人手を探して村々をまわる直虎だったが、ある日水浴びをする若い男(柳楽優弥)と運命的な出会いを果たす。

NHK公式サイト 大河ドラマ「おんな城主 直虎」第16回「綿毛の案」より抜粋

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第16話「綿毛の案」4/23
ネタバレ注意

木綿を作るにも人が足りない

井伊谷に帰ってきた井伊直虎は、瀬戸村を訪れた。

瀬戸方久は直虎を迎え、直虎の嫌味もさらっと流して、「よろしき話」があるという。

興味を示した直虎に、方久は「木綿」という布を持ってきた。

聞けば木綿は、麻よりも強く柔らかく、冬場の暖かさにも優れているといい、方久はこの木綿の元となる綿の実を井伊で作ってはどうかと提案した。

感心した直虎は方久を手放しで褒め、方久は早速、甚兵衛らに育てさせましょうと直虎と中野直之を連れて瀬戸村に向かうのであった。

 

瀬戸村に着き、綿の実を見せる直虎たちに、甚兵衛は「試すぐらいならできましょうが・・・」と口ごもる。

さらに直虎が意見を求めると甚兵衛は、耕した土地の三年間の年貢免除はありがたいが、売るほど育てるには人手が足らないと言う。

盲点をつかれた直虎たちは、しょうがなくいったん引き揚げることにした。

 

「人を増やすといってもすぐに増やせるものではないの」と悩む直虎の横で、直之が「戦では、足りない時は借りてまいりますが・・・」とこぼすと、直虎は目を丸くして「借りてくればよいのか!?」と言いだす。

直之が、戦時の場合に限った話で平時に百姓を借りるような珍妙な話は聞いたことがないと言っても、こうなった直虎は全く耳を貸さなかった。

 

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鈴木重時に断られる

館に戻った直虎と直之は、相変わらず口論を交わしている。

一体、何事かという顔の奥山六左衛門に、直之は事情を説明するも、突拍子もない直虎の行動に慣れてきたのか、六左衛門もそうそう驚きもしない。

しかし、明日、今川から目付を言いつかっている井伊谷3人衆の鈴木の家に、六左衛門と共に百姓を借りるお願いに行くと話す直虎に、六左衛門はさすがにうろたえた。

直虎が六左衛門を連れて行こうとするのは、鈴木重時の妻は奥山の出であり、井伊とは親戚にあたるからである。

 

そして翌日、二人は鈴木重時の元を訪れた。

笑顔の直虎に、鈴木重時は明らかに戸惑っている。

案の定、直虎が戦支度ではなく土地を耕すため百姓を貸して欲しいと話すと、鈴木重時の表情は硬くなった。

百姓が耕した土地は、そのままその百姓の土地とし、3年の間は年貢を免除するとの好条件を並べたが、鈴木重時は丁寧な口調ながらも断ってきた。

「こちらも人手が足りておりませんので・・・」

深々と頭を下げる鈴木重時に、直虎もそれ以上は何も言えなかった。

 

直虎は六左衛門にふと漏らす。

「本当に人が足らないのかのう? 但馬(小野政次)の手前、井伊には協力したくないのかもしれないの。」

これを聞いた六左衛門は、政次からお願いしてもらってはどうかと進言したが、直虎は顔を曇らせ、「あやつの手は借りたくない。これから井伊は政次抜きでやっていくのだ。」と言い放つ。

政次に見当違いの闘志を燃やし、手ぶらで帰りたくない直虎は、困惑する六左衛門に、ほかの2人の目付のところにも行くと伝えるのであった。

 

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 政次となつ

そのころ、政次はしののもとを訪れていた。

政次は、しのが書いた「直虎を後見に認めない」との書状が無駄になってしまったことを詫びると、しのは「そなたも今川もしてやられたのか!」と政次を激しく責めたてた。

もしかすると駿府の寿桂尼は、百姓たちの信頼を勝ち得た直虎が、おんな城主としてどうなるか見たくなったのかもしれないと政次は思っていたが、そんなことはしのには分かるはずもないと諦めていた。

政次が「あまりあちこち噛みつかれますと頼りを失いますぞ。」と釘を刺すと、しのはぐっと詰まり、悔しそうに唇を嚙むのであった。

 

政次が屋敷に戻ってくると、新野の屋敷にいるはずのなつと亥之助が廊下に控えている。

理由を尋ねる政次になつは、亥之助の父親(小野玄蕃)の育った家で亥之助も育てたいと話す。

政次は「亥之助は虎松殿の遊び相手をしておったのではないのか?」と質問すると、なつはここから遊びに伺えばいいだけの話だと返す。

「遊びに行きます!」

亡き弟を思い出させる甥っ子・亥之助の無邪気な笑顔に、めったに表情を崩さない政次の頬も緩んだ。

なつが先に亥之助を下がらせると、政次はなつに「ここにいると風当たりもきついぞ。」と話したが、なつは「もとより覚悟の上。お役目も励み甲斐があるというもの。」と笑顔で返す。

すがすがしいなつの姿に政次は、なんと似ていない姉妹であろうかと心の中で呟いていた。

 

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意地っ張りな直虎

翌日、政次は井伊の館に行ったが、直虎の姿が見えない。

聞けば、直虎は六左衛門と物見遊山に行ったという。

そんな戯れ言を政次は信じるはずもなく、政次は蜂前神社の禰宜のもとを訪ねた。

そこで政次は、直虎たちが木綿を作ろうとしていること、作るには人手が足らないために借りに行ったことを知る。

禰宜は、そんなことをしても誰も貸してくれないだろうとバカにしていたが、政次は「貸してくれるかもしれないと考えるところが、あの女子の怖いところだ。」と話した。

 

夕方、浮かない顔で帰ってきた直虎たちを出迎えた直之は、話を聞いてあきれ返った。

直虎たちは鈴木だけでなく近藤、菅沼の家にも頼みに行っていたからだ。

しかし、諦めていない直虎は、次の頼み先を考えている。

直之は、「百姓というのは領主にとって大事な飯の種。貸してくれと言って貸す者はいないのではないですか?」と半ばバカにしながら説明すると、直虎がキレはじめる。

「そなたら! なぜそれを先に言わないんじゃ!!」

直之は、「そんな珍妙な話聞いたことがないって言うたやん!」と返すと、直虎は「そんな言い方では分からんわ!」といつものように言い争いが始まる。

そんな二人に、六左衛門が口をはさんできた。

「あの~やっぱり政次殿に相談してみてはいかがですか?」

そんなことをして大丈夫かと心配する直之に、六左衛門は続ける。

「政次殿が後見を諦めていなくて、井伊の乗っ取りを考えているとしても、井伊が豊かになることは政次殿にとっても損はないのではないかと。」

それを利用するのもありだなと意気投合する直之と六左衛門を尻目に、直虎は「イヤじゃ!」とぶすっとして言う。

やれやれだぜっと直之が呆れていると、そこに方久からの書状が届いた。

その書状は綿の種を植えた瀬戸村の畑を見に来て欲しいということであった。

 

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龍雲丸登場

翌日、瀬戸村に視察にやってきた直虎は畑を見て呆然とした。

全く芽が出ていなかったからだ。

土が悪いと話す百姓たちに、直虎は他の村なら根付くかもしれない、他の村は人が余っているかもしれないと井伊谷中の村廻りを計画する。

しかし、どの村でも余っている人などおらず、直虎と直之は疲れ果ててしまった。

直之が休憩をしている間に、直虎が水場に水を汲みに行くと、そこに水浴びをしている若い男がいる。

直虎の気配に気づいた男が、直虎を見てその変な恰好に目を丸くした。

一方の直虎は、「水を汲むだけなので先によいかの」と躊躇なく男に近づいていく。

男は不思議そうに直虎を見ながら「おいらがおくみいたしましょう。」と話しかけて直虎が女子で尼であることを知った。

旅の途中だと言う男に、直虎は百姓が余っている村はなかったかと問う。

男は「人など買えばいい」とあっさりと答えた。

人が買えることを知った直虎は興奮しながら礼を言うと、水筒を受け取ることもせず、急いで直之のもとへ駆けていった。

「変わった尼様じゃ。」

男はポツリと呟いていた。

 

直虎は「先にいくぞ」と直之を通り過ぎ、瀬戸村に舞い戻っていく。

すると、瀬戸村では綿の芽が顔を出していた。どうやら綿は寒さに弱く、種まきには早すぎたらしい。

芽が出たことで、百姓たちはこれから倍頑張りますと直虎に言うのだが、直虎は人の手配は自分の役目だと張り切っている。

直之は、直虎がこんなときはろくなことがおきないと心配していた。

 

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茶屋での猿芝居

夜、直虎は方久の屋敷で人を買う相談をした。

そこで、人の売り買いは主に戦場で行われていること、戦場以外での人買いには莫大な資金がかかることを知る。

財政難に悩んでいる直虎は、戦場の情報を聞き出そうとする。しかし、直之はこれを認めない。

すると、方久は思い出したかのように「とりあえず、私の茶屋に行きますか。」と二人を誘った。

 

翌朝、井伊の館にやってきた政次は、またしても直虎が留守であることに首をひねる。

直虎は直之と物見遊山に出かけたと六左衛門が伝えると、政次は気弱な六左衛門を執拗に追い詰める。

顔面蒼白になった六左衛門に、政次は「殿はどこへ行かれた?」と笑顔で問いかけた。

 

街道沿いにある方久の茶屋ではさまざまな人間が入れ代わり立ち代わり訪れていた。

耳を澄ませると色々な情報が飛び交っている。

美濃で戦があると話している僧侶に直虎が話しかけようとすると、直之は美濃は遠すぎると引き止める。

その時、「噂を流してはいかがか」と声が聞こえた。

三人が振り返ると、そこには政次が立っていた。

直虎はすぐに背を向けてしまったが、方久はその言葉の意味を尋ねた。

政次は「人を貸してくれないのは領主にとっては何の得にもならないからだ。だが、困っている百姓にとってこんな旨い話はない。この話を百姓が直に聞けば井伊に逃げてくる者もいるのではないかと私は思うが。」と言うと「では」と去っていった。

方久はこの話に感心していたが、直虎は「無理だ」と意地を張っていた。

そんな直虎に、直之は「やってみなければわからない」と言うと、方久に向かって大きな声で「知っておるか!井伊ではただで土地がもらえるらしいぞ!」と叫ぶ。

方久も、「マジか?」と芝居する。

荒れ地を耕せば3年間の年貢免除の話など、芝居が進んでいくと直虎も葛藤を振り切ったように顔をあげて芝居に加わった。

気が付くと店中の視線が3人に集まっていた。

調子に乗った3人は、街道を練り歩きながら日が暮れるまで猿芝居を続けるのであった。

 

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 策の成功と直虎の苦悩

夕方、またまた疲労困憊で館に戻る直虎と直之。

六左衛門が心配する中、直虎は倒れてるように眠ってしまった。

 

翌朝、すっきり目覚めた直虎は、周りがバタバタと騒がしいことに気づく。

着替えを済ませて庭先に行くと、そこには見慣れない百姓が集まっていた。

直之が嬉しそうに駆け寄ってくる。

「やりましたな!」

こんなに早く成果が表れたことに直虎は戸惑った。

そして二人にあとを任せて、直虎は井戸端で思いふけるのであった。

 

井戸端にいた直虎のところにホロ酔い気分の南渓がやってくる。

直虎は南渓に、政次の策で簡単に実を結んだことや自分の領主としての知恵のなさをブチまけた。

南渓は、「足りぬ知恵なら借りてくればどうじゃ?政次に借りたらどうじゃ?」とアドバイス。

そんなことをすれば足元をすくわれると心配する直虎に、南渓は「そこは領主としての腕のみせどころ。」と諭す。

南渓は、自信なさそうな直虎を慰めると、話を変えて虎松の手習い(教育)を始めたいと申し出た。

直虎も後見として「よろしくお願いします」と深々と頭を下げるのであった。

 

その夜、直虎は新しく来た百姓の面倒を甚兵衛たちが見てくれていると六左衛門から報告を受けた。

さらに六左衛門は、このことを政次に伝えてもよいかと許可を求めてくる。

直虎は小さくため息をついて「好きにせよ。」と力なく返答した。

しかし、六左衛門が小野屋敷を訪ねると、政次はいつもの挨拶に駿府に発ったあとだった。

 

この駿府で政次は寿桂尼が倒れたことを知る。

寿桂尼がもし死ねば、井伊にはどのように影響していくのかは、政次にも読むことはできなかった。

 

次回 第17話あらすじ↓

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放送後の感想について

放送後に別ページにまとめています。

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