大河ドラマ「おんな城主直虎」第15話あらすじ・ネタバレ・感想 4/16

      2017/04/14

はじめに

平成29年大河ドラマ「おんな城主 直虎」第15話のあらすじ・ネタバレ・感想について書いていきます。

詳細なネタバレもあるので先の展開を知りたくない方は、【ネタバレ注意】は読まないほうがいいです。

たまに、私がところどころふざけてセリフや文章を考えて書いているところがありますが、決して本編の大河ドラマ「おんな城主 直虎」ではそのようなことはありません。

なお、放送後の感想については、別ページで書いていきますのでそちらもよろしくお願いします。

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出展:http://mantan-web.jp/


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第15話「おんな城主対おんな大名」4/16
NHK公式 あらすじ

直虎(柴咲コウ)が今川の下知に背いて徳政令をはねのけたことに怒った寿桂尼(浅丘ルリ子)は、政次(高橋一生)を呼びつけ、直虎に駿府へ申し開きにくるよう命じる。以前同じように駿府へ呼び出され、道中で惨殺された直親(三浦春馬)の記憶がよみがえる家臣一同。政次は直虎に虎松(寺田心)の後見を降りるよう勧めるが、直虎はそれを拒み駿府へ向かうことを決意する。

NHK公式サイト 大河ドラマ「おんな城主 直虎」第15回「おんな城主対おんな大名」より抜粋

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第15話「おんな城主対おんな大名」4/16
ネタバレ注意

今川からの呼び出し

直虎は心ここにあらずで数日間を過ごしていた。

そんな中、奥山六左衛門が瀬戸方久に今後の瀬戸村、祝田村の財政再建策を尋ねる。

方久は、「荒れ地となっている場所を再び耕した場合、その土地は新たに耕した者の土地とし、3年間は年貢を免除するのはどうですか?」と答えた。

驚いた六左衛門は直虎に意見を求めたが、直虎はうわのそらでため息ばかりをついている。

直虎は我に返って「あぁ いいんじゃない」と答えた時、ちょうど小野政次が参ったとの報告を受けた。

直虎は「ついに来たか・・・」と内心ドキドキしながら思っていたが、平静を装い政次からの話を聞いた。

政次は、今川からの書状を開き話す。「後見の件、徳政の件、命令に従わない理由を直虎が駿府まで来て説明せよ。」

六左衛門、方久は絶句していると、政次はさらに、「行けばどんなことになるのか分かりますよね?行かないでいい方法はただ一つ。私に虎松さまの後見を譲ることです。後は私がうまくやります。」と続けた。

しばらくの沈黙の後、直虎は「じゃあ行くしかないの」と口を開いた。

これを聞いた政次は、意外にもあっさりと「では、お供しますので出立の日が決まれば教えてください。」と言い帰っていった。

政次が帰った後、直虎は深いため息をつく。

六左衛門が仮病や影武者の案を出すも、どれもこれも良い案ではなかった。

直虎が方久に「銭の力でなんとかならないか?」と相談するも、銭を出したくない方久は「用事を思い出した。」とそそくさ帰っていく。

直虎は方久に毒づいたあと、しょぼくれる六左衛門に「行くとなれば、せめて守りだけは固めたい。お前から中野直之に頼んで欲しい。」とお願いした。

今の井伊家の中では一番腕の立つ直之であったが、徳政令の一件で屋敷にひきこもっていたのだ。

 

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中野直之との大ゲンカ

そのころ、政次はしのに会いに行っていた。

政次はしのに「虎松さまの母は、虎松さまの後見には直虎さまを望んでいないと、一筆頂きたいのですが。」と切りだす。

直虎が当主となって以降、ふてくされていたしのは、「私の意見など誰も聞かないでしょ。」と返答したが、政次の説得により書状を書くことになった。

 

一方、直虎は、南渓に駿府行きの相談をしていた。

直虎は、「腕の立つ者を揃え、何かあれば政次を人質に取れば負けないと思うのですが・・・」と尋ねる。

これを聞いた南渓は、「どんどん物騒な女子になっていくの」と返し、生き残る一つの案を直虎に授けた。

それは「もうダメだと思った時は政次に後見を譲る」というものだった。

直虎は唖然としたが、南渓の「何事も命あっての物種じゃ。」の言葉に肩の力が抜け、この案を胸に刻むことにした。

 

気が楽になった直虎であったが、館に戻ると直之が怖い形相で待ち受けていた。

となりの六左衛門はというと、すまなさそうにうなだれている。

声をかけた直虎に、直之は「すぐに後見を降りて、駿府の言うことを聞きなされ!直親さまの最期をお忘れか?二の舞になるつもりか!」とがなりたてた。

直虎は、そうならないように案を練っていると伝えても、直之は「供の者を犬死にさせるつもりか!」と譲らない。

ケンカ腰の態度に腹が立った直虎は、「誰にものを言っている!」と言い放ち、さすがの直之も口を慎んだ。

しかし、直之が「分かった。勝手にすればいい。女子の浅知恵にはつきあいきれん。」と言ったために、直虎は「負けることしか考えない女子の腐ったような男なんかこっちから願い下げじゃ!」と激怒。

このため直之は怒りの形相で部屋から出て行った。

六左衛門は、この後も直之を説得し続けたが完全に直之はへそを曲げてしまった。

こうして直虎の警護には傑山ら龍潭寺の腕利きの僧が就くことになった。

 

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直虎のためにできること

いつもの井戸で亡き直親を想い、井伊家の家紋でもある橘の木に駿府行きの報告をする直虎。

心の中は不安しかなかった。

 

翌日、直虎は六左衛門に留守番を申し付け、「いざとなったら逃げ帰る」と言い残し、昊天、傑山、政次らと駿府へ出立した。

 

直虎一行を遠くから見送っていた直之は、南渓に話しかけられる。

南渓は、これから蜂前神社まで百姓たちに読み書きを教えに行くので手伝って欲しいとのことであった。

直虎が田植えの際に百姓と約束し、南渓に頼んだことであったが、直之は「何をのんきなことを。」と反発した。

しかし、南渓になんとなく言いくるめられ、直之は手伝いをさせられることになってしまった。

 

神社に着いた直之が見たものは、百姓たちが大喜びで筆を動かしている姿であった。

直虎がいないことに気づいた百姓が直之に理由を尋ねると、直之は駿府からの呼び出しがあったことを伝える。

自分たちのせいで直虎が呼び出されたことに責任を感じた百姓たちは、皆で駿府に行こうと言いだす。

直之が「足手まといになるだけだ。」と制止するが百姓たちは言うことを聞かない。

そして百姓の「お守りできんようでは男ではない!」の言葉を聞いた直之の心は大きく揺らいだ。

(こいつら丸腰のくせに、百姓のくせに、直虎を守ろうとしている・・・俺は一門で家臣なのに何をやっているのか・・・・)

こんな状況に南渓は百姓たちに「ここに残って直虎の役に立つことがすればどうじゃ。」と相談を持ちかけていると、直之はその場を離れて全速力で走りだしていった。

 

政次の本意とは?

駿府に立った直虎が山寺で一夜を明かしていた頃、龍潭寺になつが南渓を訪ねてきていた。

なつは、政次に対する違和感についてある答えにたどりついたという。

それは、「政次に子はいない。井伊の後見になり井伊谷を手に入れても意味がない。でもそれにこだわっているのは今川から守るため、井伊の盾になろうとしているのではないか。」というものだった。

これを聞いた南渓は、「人の気持ちは他人にはわからない。でも、仮にそうであっても政次は認めないだろう。誰かに知られてしまえば、もう盾にはならないから。」と続けた。

なつは、南渓のその言葉に改めて感服するのだった。

 

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襲撃

一夜明け、直虎一行は出発の準備を始めた。

支度をしている直虎に「おとわ」と政次が呼びかけ、「今からでも遅くない、後見を降りろ。」と言った時、大木が倒れ直虎を襲う。

昊天の叫び声で間一髪助かったものの、直虎を守る龍潭寺の一行は刺客に囲まれてしまう。

直虎は一人でその場を逃げるが、刺客がその後ろを追いかけている。さらにその後には政次が続いている。

これを見た傑山が急いで追いかけようとするも、大男に阻まれてしまった。

 

刺客に追い詰められた直虎は、足を滑らせ山肌を転落してしまう。

息の根を止めようと駆けおりてくる刺客たち。

たちまち囲まれ、身動きできない直虎。

気づかれないよう下りてきた政次は、刀を静かに抜き直虎のほうに近づいてくる。

刺客が斧を振り上げた瞬間、「あべし!」と奇妙な声をあげて刺客が倒れた。

 

なにがなにやら分からない直虎が、振り返るとそこには弓を持った直之が立っていた。

その後、全ての敵を倒した直之が直虎のもとにやってきて「女子のくせに出しゃばるから、こんな目にあうのだ。」と言う。

礼を言う前に怒鳴られた直虎も「女子は関係ないだろ。」と言い返すも、直之の「守ることができなければ、こっちの立つ瀬がないといっておるんじゃぁぁ!」という思いがけない言葉に直虎も口が止まる。

自分を助けようとしていた百姓の話を直之から聞いた直虎は、危険な目に遭うのは自分だけではないという政次の言葉を今さらながら痛感していた。

そして直虎は政次を呼び、覚悟を決めて「後見を政次に任せる。何事も命あっての物種。これは和尚の指図でもある。政次は駿府に行って直虎は引くことになったと伝えてくれ。」と話した。

政次が念を押して確認した直虎は気弱な声で「もう怖い。もうよい。」と答えた。

そして政次一行が駿府に出発すると、直虎は直之に何か頼み事をしていた。

 

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おんな城主の正式誕生

翌日、直虎の書状を持った政次は駿府に到着した。

寿桂尼が直虎が後見を譲る書状を読み終わった時、家人の声がして井伊の中野直之という者が書状を持ってきたとの報告を受ける。

政次は眉をしかめ、寿桂尼も仕方なく中野直之に会うことにした。

そして寿桂尼と政次は、この中野直之と見て驚いてしまう。

そこにいたのは、直之の服を着た直虎だった。

直虎は、井伊谷を出てから何者かに命を狙われていたこと、たどりつけなくてはまたお下知に逆らうことになるため、その何者かを欺いて駿府に来たことを説明した。

直之は直虎のふりをして、馬で一気に駆け抜け、すでに井伊谷に戻っている。

全員の命を助け、当初の目的を果たす直虎の策であった。

この直虎に寿桂尼は「なぜ井伊は徳政を出す命令に従わないのか?」と問いただす。

直虎も返答に詰まったが、寿桂尼の「速やかに徳政を行え。」の言葉に直虎の目が光った。

直虎は「私に徳政を行えと?」と寿桂尼に確認を取ると、「それは、私こそがそれにふさわしい者、後見として認めていることになりますけど、そう受け止めてよろしいですね。」と言い放つ。

これに政次は慌てて、寿桂尼に「虎松の母は直虎を後見に認めない。」というしのの書状を差し出した。

この政次の用意周到さには、直虎も言葉を失ってしまった。

 

しかし、そこにまた家人の声がして、今度は大きな巻物を持ってきた。

広げた巻物には、「瀬戸村、祝田村は直虎様を後見に望む。」と書かれていた。その後には村人の署名がズラズラと続き、最後に南渓の添え書きがあった。

添え書きには、「かつて義元公は己の力量をもって国を治めると言っていた。直虎は比べることができないぐらい小さな力量だけれども、それをお許しいただきたい。なぜなら民が望んでいるからです。」と書かれていた。

これをじっと見た寿桂尼は直虎に「お前に井伊を任せればどのように民を治める?」と問うた。

直虎は緊張していたが、言葉を慎重に選び、「民を潤さなければ国は潤いません。民を潤せば井伊が潤います。井伊が潤えば今川が潤うことになっていくことになると考えています。」と答えた。

寿桂尼は、じっと直虎を見つめため息をつくと、「井伊直虎、後見を許す。今後はその力量を持って井伊を潤すがよい。ただし、次はない。もう二度と申し開きができると思うな。」と言って退出していった。

直虎には見えなかったが、この時政次の顔は安堵の表情が浮かんでいた。

 

井伊谷に戻った直虎を、直之、傑山ら僧たち、新野家の3姉妹はおろか、井伊谷の各村の百姓たちまでもが笑顔で出迎えてくれた。

そんな皆の前で直虎は晴れやかに笑った。

「井伊直虎 ただいま戻って参りました!!」

 

次回 第16話あらすじ↓

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放送後の感想について

放送後に別ページにまとめています。

大河ドラマ直虎 第15話【感想】中野直之強すぎ!小野政次が優しい!寿桂尼の器が大きい!第15話 4/16
大河ドラマ「おんな城主直虎」 第15話「おんな城主対おんな大名」【感想】 出典:https://www.instagram.com/ 大河ドラマ「おんな城


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