大河ドラマ直虎33話あらすじ【政次の死】本懐を遂げた政次の最期に涙!生きている可能性は?日本国中が涙する第33話 8/20

      2017/08/21

はじめに

平成29年大河ドラマ「おんな城主 直虎」第33話のあらすじ・ネタバレについて書いていきます。

詳細なネタバレもあるので先の展開を知りたくない方は、【ネタバレ注意】は読まないほうがいいです。

たまに、私がところどころふざけてセリフや文章を考えて書いているところがありますが、決して本編の大河ドラマ「おんな城主 直虎」ではそのようなことはありません。

なお、放送後の感想については、別ページで書いていきますのでそちらもよろしくお願いします。

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出典:https://www.instagram.com/

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第33話「嫌われ政次の一生」8/20
NHK公式 あらすじ

徳川と内通していた直虎(柴咲コウ)と政次(高橋一生)は、約束通り徳川勢の井伊谷への進軍を受け入れようとするが、その軍勢に向かって突然矢が放たれる。徳川の先導役を務めていた近藤康用(橋本じゅん)の罠であった。徳川勢に弓を引いた罪を政次に押しつけ、井伊谷をわがものにしようと企んだのだ。政次の潔白を主張する直虎は牢に閉じ込められるが、そこに現れたのは他でもない徳川家康(阿部サダヲ)だった。

NHK公式サイト 大河ドラマ「おんな城主 直虎」第33回「嫌われ政次の一生」より抜粋

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第33話「嫌われ政次の一生」8/20
ネタバレ注意

近藤康用と井伊家再興

近藤の兵がなだれ込む寸前、間一髪で政次のいる井伊谷城の門は閉じていた。

矢を放ってくるとは、どういうことかと詰め寄ってくる近藤康用に、直虎は井伊の者の仕業ではないと弁明する。

言い争っている二人に、酒井忠次はとにかく門を開けよと指示した。

政次が逃げているかを心配していた直虎であったが、拒否することはできなかった。

門を開けると政次たちの姿はなく、安心する直虎。

その後、直虎は陣で近藤、酒井と話し合いをすることになった。

 

直虎は、家康の書状を見せて城を明け渡す条件に井伊領の安堵と井伊家再興を願い出た。

近藤は、矢を射かけておきながら何様のつもりだと食ってかかる。

井伊はやっていないと説明するが、近藤は話にならないとキレている。

直虎は今川の残党か、井伊がやったと見せかけたい者が罠を仕掛けたのだと酒井に話すと、但馬守がやったのではないかと酒井が返してくる。

政次のことは伝えてあるはずと改めて説明する直虎であったが、酒井はそこも含めてだまされていたのではないかと言う。

直虎は、あの状況で戦を仕掛けるほうがおかしく、絶対に政次ではないと言い張った。

酒井が納得しかけると、近藤が口を挟んできて結局、言い合いになってしまう。

そんな時、武田からの使者が来たとの知らせが届いた。

 

 

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捕らわれた直虎

しばらくして、後方にいた家康、石川数正、本多忠勝が陣に入ってきた。

城の明け渡しに時間がかかったことを疑問に思う数正。

菅沼定盈が、襲撃を受けたことを伝えると、家康の顔が曇った。

「井伊が襲ったと申すのか?」

すかさず近藤は、井伊ではなく小野ではないかと言っているが、直虎が認めず、政次も逃がしてしまったことを伝えた。

「井伊を再興せよ」ばかりを直虎が言い続けるので、酒井、近藤らは牢に閉じ込めているという。

鈴木重時だけは直虎を擁護していたが、近藤は井伊に罪がなければ、政次に罪を償ってもらわなければ示しがつかないと言い張った。

話を聞いた家康は、目付の三人を下がらせ徳川家臣だけを集めて会議を開いた。

家康は、あの目付の三人が謀ったことではないかと意見を言う。

すると、酒井が武田からの書状を差し出した。

家康はその書状を読むと重いため息をつく。

書状には、『武田はすでに駿府を落とし、今川氏真は掛川に逃げたため、急いで掛川を攻めよ』と書かれていた。

酒井は徳川の遠江侵攻が遅れれば、武田が遠江まで切り取りに来るかもしれないと心配し、井伊のモメ事などで時間を無駄にしてはいけないと進言する。

戦を進める上でも、直虎より近藤たちのほうが戦力になることも明らかだった。

家臣たちの意見に終始無言だった家康が口を開いた。

「・・・牢はどこじゃ」

 

 

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家康の土下座と政次の覚悟

直虎は牢の中で家康からの書状を見つめ、待ち伏せしていた者が何者だったかを考えていた。

すると牢の扉が開き、暗闇の中をひとり近づいてくる人影が見える。

「徳川様?」

直虎は直感で気づいていた。

直虎はその人影に話始めた。

徳川を襲ったのは井伊ではない。今川の残党か、近藤に謀られたかもしれない。

そして、徳川の手で調べて欲しいと嘆願するも、人影は一言も言葉を発しない。

すると突如、人影は直虎に向かって土下座をした。

その土下座の意味がわかってしまった直虎はイラ立ち、人影を問い詰める。

しかし、その人影はそのままの姿勢で後ずさりして牢から出て行ってしまった。

 

一方、政次はなつと亥之助を連れて、小野や元関口の郎党たちと共に井伊の隠し里に隠れていた。

政次から事のいきさつを聞いた祐椿尼は直虎の身を案じる。

政次は祐椿尼を安心させようと、直虎は徳川と直談判を続けているのではないかと言う。

あやめが、うまくいかなかった時はどうなるのかと尋ねると、政次は「必ずなんとかします」と答えた。

どうするつもりかと聞かれ、無言になる政次を見て、祐椿尼は「承知しました。そなたと殿に任せます」と覚悟を決める。

そうして政次は、屋敷をあとにするのであった。

 

 

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政次となつの切ない最後の会話・・・

屋敷を出た政次はひとり考えていた。

門を閉じる時、聞こえた「かかれ!」の声は、明らかに近藤の声。

政次は近藤が罠を仕掛けたのだと確信していた。

 

少しすると、なつがやってきた。

何でもない会話を二人でしていたが、政次の様子はいつもと明らかに違う。

すると政次はふいに、なつの膝に頭を乗せた。

周りを気にしているなつに気づくと、政次は体を起こそうとした。

「あ!大事・・・大事ございませぬ!」

なつはそのままでいて欲しかった。

そんな、なつの姿を愛おしく思いつつ、政次は思い出話を始める。

「昔、ここの検地を、先代と共にごまかそうとしたことがあって・・・」

「先代はひどうてな。俺に任せると言うた挙句、最後は全ての罪を俺になすりつけようとしてな。ひどくはないか?」

これを聞いて、なつは笑った。

「しかし、それでよかったのかもしれぬ。なつが笑う話となった」

政次も笑い返した。

その笑顔を見たなつの心は締め付けられた。

政次が今、何を考えているのか、これから何をしようとしているのか分かってしまったからだ。

そして政次は、袖に紛れていた碁石を見つめ思いにふける。

直虎のことを思っているのだろう。

なつは碁石を手で包み込み、「今はなしです・・・今だけは・・・・」と言うと、政次はなつに優しく微笑むのであった。

 

 

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南渓の頼み事

そのころ、矢を放った者たちを追っていた直之が龍潭寺に帰ってきていた。

直之は矢を放っ者は近藤の手の者で、捕らえようとしたが自害されてしまったと、南渓らに報告した。

傑山が拾ってきた矢の先を見ると、先は丸く削られ刺さらないように工夫されていた。

味方に刺さらないようにしていのだ。

直之は現状を尋ね、直虎が牢に入れられていることを知る。

ひどく動揺する直之に、南渓は言った。

「之の字、ひとつ頼まれてほしいのじゃがの」

 

直之に頼み事をした南渓は、井伊谷城を訪れて近藤に会った。

直虎の解放を懇願する南渓であったが、近藤は政次と引き換えならば解放すると言う。

すると南渓は、せめて直虎に会わせて欲しいと頼み、近藤に許可された。

南渓は直虎に会い、政次の行方を教えるように言う。

隣に近藤も付き添っているからだ。

直虎は、政次は何もやっていないから引き渡す必要もないと言い切り怒り出す。

南渓は直虎の手を取って、落ち着いて井伊のために何をすべきか考えよと諭した。

すると、直虎は落ち着きを取り戻し「考えてみます」と答えた。

こんな二人のやりとりに見た近藤は、勝ち誇った顔で南渓を連れて牢から立ち去っていった。

近藤らを見送ったあと、直虎は手の中にある紙切れを開いた。

先ほどコソっと南渓が渡したものだった。

 

 

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政次、最後の芝居

南渓は龍潭寺に帰ると、直之が龍雲丸たちを連れてきていた。

南渓が頼む前に、モグラと力也が口を開いた。

「で、また穴、開けりゃいいのか」

以前、龍雲丸を助け出した方法だ。

「で、尼小僧様はどこに連れて逃げりゃいいんだ?」

当面は気賀に連れていって欲しいと頼まれた龍雲丸は早速、井伊城に様子を見に向かった。

その後、仏殿で成功を祈る南渓は傑山と話す。

傑山は、南渓が政次を突き出すと思っていたことを告げると、南渓は答えた。

「・・・政次が死ねば、あれは死んでしまうからな。片翼では、鳥は飛べぬ。二人は落ち延び、そこから再起を図ればよい・・・」

 

一方、直虎は南渓から渡された紙切れを読んでいた。

そこには『龍雲丸を頼って直虎を助け出すゆえ、政次と共に気賀に逃げよ』と書かれていた。

これに直虎は希望の光を見出していた。

すると、牢舎の中に入ってくる複数の足跡がした。

直虎は慌てて紙を隠し、その方向を見る。

すると、そこにあったのは縄に繋がれた政次であった。

「・・・政次っ!」

連行されてくる政次を見ると、傷だらけで相当痛めつけられたようだった。

一体、どういうことなのか分からず混乱する直虎。

そんな直虎に見張りの者が声をかける。

「出られよ。この者はわが主人を襲うたのじゃ」

そして政次の後ろから近藤もやってきた。

「寝所に忍び込まれての」

また近藤が偽っていると思った直虎は怒る。

しかし、近藤は自分の腕の刀傷を見せて、本当のことだと説明した。

それでも信用しない直虎に、政次が口を開いた。

「もう少しで首を取れたものを」

これを聞き、驚いた直虎は言った。

「・・・何を言うておる!政次!共に徳川と話したではないか!」

しかし、政次の答えは違った。

「信じておられたとおめでたい」

いつもの政次の芝居だ。

「われはだまされぬぞ。われはもう・・・」

直虎は、政次は自分の代わりにわざと捕まりに来たのだと悟った。

そして直虎は力ずくで牢から引っ張りだされ、代わりに政次が牢に放りこまれた。

「政次!」

連れていかれる直虎の声がむなしく響いていた。

 

 

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政次の本懐

牢の中の政次は、心穏やかであった。

(これでいい・・・これで自分の役目も終わった。さみしさもあるが、重責から解き放たれたような気もする・・・)

そして近藤が政次の前に現れた。

近藤は政次に言う。

「取れるものは取る。取れる時にの。世の習いじゃ。悪く思われるな」

そう言って近藤は去っていった。

政次には不思議と恨みの感情はなかった。

(自分は戦国の世のしがらみとオサラバできるが、近藤はこれからもそのしがらみと戦っていかなければならない)

しばらくして、出入り口の方で音がすると見張りが政次の前から離れた。

同時に政次の後ろから声をかける者がいる。

政次を助け出してくれと直虎に頼まれた龍雲丸だった。

 

 

解放された直虎は、井戸端でソワソワしながらも政次の戻りを待っていた。

そこに昊天がやってくる。

しかし、その昊天に政次の所在を聞いても答えてくれない。

すると直虎は昊天を残して龍潭寺に走った。

寺には南渓、龍雲丸、傑山、直之が揃っている。

「政次は?」

直虎の問いかけに、龍雲丸は首を横に振った。

「まさか・・・政次はもう・・・」

南渓が答える。

「いや、生きておる」

困惑する直虎に、南渓が言った。

「本懐ゆえ、戻らぬそうじゃ」

意味が分からないでいる直虎に龍雲丸が、牢の中での政次との会話を語り始めた。

 

 

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それこそ小野の本懐

戻ってきた見張りを吹き矢で眠らせた龍雲丸は、政次に「行きますぜ」と声をかける。

しかし、政次は「すまぬが、俺はゆかぬ」と答える。

龍雲丸があっけにとられると、政次が説明し始めた。

・近藤がこんなことをするのは自分と直虎への恨みを晴らそうとしているからだということ。

・もし自分と直虎が逃げれば、近藤は井伊の民や寺、虎松に何をするか分からないこと。

・自分ひとりの首で収めるのが、最も血が流れない方法であること。

しかし龍雲丸は全く納得できず、政次にくってかかる。

「このままいきゃ、あんたは井伊を乗っ取った挙句、罪人として裁かれるってことだろ!悔しくねえのかよ!井伊のためにって、あんなに!誰よりも!駆けずり回ってきたのはあんたじゃねえか!」

これに政次は笑みを浮かべ答えた。

「・・・それこそが小野の本懐だからな・・・忌み嫌われ井伊の仇となる。おそらく私はこのために生まれてきたのだ」

もう龍雲丸は何も言えなくなってしまった。

そして龍雲丸が最後に直虎に言うことはないかと尋ねると、政次は穏やかに笑い、首を振った。

 

 

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政次にとって井伊は直虎

龍雲丸の話が終ると、直虎が飛び出して行こうとする。

それを予想していた龍雲丸がグッと腕をつかんだ。

「もう、やめとけ」

すると直虎は言う。

「忌み嫌わられるために生まれてくるなど、そんなふざけた話があるか!」

龍雲丸も声を荒げる。

「あん人はやりたくてやってんだよ!」

すると、直虎はつかんでいる手に噛みつき、龍雲丸から離れる。

「お前に何が分かる!政次は幼いときから、家に振り回され、踏みつぶされ、それの、それの何が本懐じゃ!」

噛まれた手をさすりながら龍雲丸が怒鳴り返す。

「井伊ってのはあんたなんだよ!あん人の井伊ってのは、あんたのことなんだよ。小野って家に生まれたことで振り回されたかもしんねぇ。辛い目に遭ったかもしんねぇ。けど、その気になりゃ、そんなもんは放り出すことだってできた。あん人なら、井伊をひねり潰すことだってできたはずだ。そうしなかったのは、あん人がそれを選んだからだ!あんたを守ることを選んだのは、あん人だ。だから本懐だって言えんでさ!」

龍雲丸の言葉に涙を浮かべた直虎だったが、「守ってくれなどと頼んだ覚えは一度もない!」と叫ぶとその場を離れていった。

 

寺から離れた直虎は、自分にできることを考えるため井戸端で座禅を組んだ。

しかし、一晩中考えたが答えは出てこない。

そこに南渓がやってきて、本日政次が磔にされることを告げた。

無言のままの直虎に南渓は言った。

「われらは引導を渡しに行くが・・・・行くか?」

直虎は何も話さない。

現実を認めたくないのだ。

「ならば、せめて、ここで経でもやって読んでやってくれ」

と言い残すと南渓は去っていった。

 

 

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政次の最期・・・・・・・

政次は全ての支度を終えて落ち着いていた。

しばらくして牢から連れ出される政次。

頭の中では、直虎との思い出が駆け巡っていた。

共に碁盤の前で策を練っていた日々を懐かしむ政次。

「もうじき、陽の光の下で打てるようになるの」

碁盤の前で最後に交わした直虎との会話を思い出し、目を閉じて幸せな日々の空想を巡らせる。

そして政次は目を見開き、しっかりとした足取りで歩いた。

政次の澄み切った目には、何の迷いも後悔もなかった。

 

 

南渓が立ち去ってから、井戸端で直虎は一心に経を唱えていた。

すると突然、強い風が吹き、一粒の雨が落ちた瞬間、直虎の数珠が切れた。

(もう、政次は生きてはいない・・・・)

 

 

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放送後の感想について

放送後に別ページにまとめています。

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