おもしろきこともなき世をおもぶろぐ

歴史大好き葦尊彦による世の中のしょうもないことを前向きになるべく面白く考えていこうというお話。

大河ドラマ直虎24話あらすじ 涙!たけさんとの別れが泣ける。庵原朝昌の忠義がカッコイイ第24話 6/18

      2017/06/15

はじめに

平成29年大河ドラマ「おんな城主 直虎」第24話のあらすじ・ネタバレについて書いていきます。

詳細なネタバレもあるので先の展開を知りたくない方は、【ネタバレ注意】は読まないほうがいいです。

たまに、私がところどころふざけてセリフや文章を考えて書いているところがありますが、決して本編の大河ドラマ「おんな城主 直虎」ではそのようなことはありません。

なお、放送後の感想については、別ページで書いていきますのでそちらもよろしくお願いします。

 

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出展:http://mantan-web.jp/


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第24話「さよならだけが人生か?」6/18
NHK公式 あらすじ

直虎(柴咲コウ)からの仕官の誘いを断った龍雲丸(柳楽優弥)。一方駿府では、今川氏真(尾上松也)が同盟を破った武田家への報復として「塩止め」を行うとともに、国衆の離反を防ぐための策として縁談を積極的におしすすめていた。直虎のもとにも、新野家の三女・(真凜)を今川家重臣の庵原家へ嫁がせよという命が下る。一方、岡崎では緊張の面持ちの松平家康(阿部サダヲ)が織田信長(市川海老蔵)と面会していた。

NHK公式サイト 大河ドラマ「おんな城主 直虎」第24回「さよならだけが人生か?」より抜粋

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第24話「さよならだけが人生か?」6/18
ネタバレ注意

井伊谷

直虎は夕方、橘の木の下で一人たたずみ、龍雲丸のことを思い出していた。

すると背後で物音がして、小野政次が現れる。

こたびのことは残念でしたなと慰めてくれる政次に、直虎は言った。

「皆、あの者たちのように生きられればよいじゃろうの。」

直虎は、侍になることを簡単に蹴ることができるのは、龍雲丸たちが何も頼らずに強く生きているからだと思っていた。

そして、自由に生きている龍雲丸のことが羨ましく感じるのであった。

 

このころから、直虎たちは百姓たちに従来の読み書きに加えて、昊天から薬草の知識、中野直之には護身の術、瀬戸方久には取引の方法なども学ばせるようになった。

また、龍潭寺では百姓の子ども達にも手習いに来ることを許した。

その話が、井伊谷以外の民の耳に入ると、たちまち評判となり井伊には少しづつ人が増えるようになっていった。

 

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永禄10年(1567年)直虎は30歳ぐらい

評定が終ったあと、雑談をしていると方久が興味深いことを話す。

武田が今川を裏切ったために、今川はその仕返しとして、海に面していない武田領への塩の商いを禁じたというのだ。

話をしている方久は上機嫌である。

方久の機嫌がいい理由は、今川の許しを得て、塩の販売を独り占めしていた大商人たちは塩を売るに売れなくなり、小さい商人たちが裏で塩を武田に流し大儲けしているからであった。

直虎は、こいつも無断でやっているなと思ったが、駿府の乱れた状況のほうが気になっていた。

そして直虎は、龍雲丸たちが切りだした材木を駿府ではなく気賀を通して商売することに決めた。

これに方久も賛成し、さっそく気賀の中村屋と話をすることになった。

 

直虎は、政次の本心を知って以来、たまに南渓の部屋で碁を打ちながら政次と話をするのが習慣になっていた。

駿府から戻った政次に、直虎は子どもたちに碁を教えるよう頼む。

政次は驚き、悪役を演じている自分への周りの目が変わってしまうと断ろうとした。

しかし直虎が、南渓和尚が勝手に頼んだことにするから大丈夫だと言うと、政次も諦めて承諾した。

次は政次から話を切りだす。

「実は・・・駿府より縁談が参りました。」

直虎は、実の娘のように可愛がる高瀬のことと思ってドキッとしたが、話をちゃんと聞くと新野家の桜のことであった。

高瀬のことではなかったため直虎は安心したが、今川からの突然の縁談を不信に感じざるを得ない。

すると、政次は今川は国衆の裏切りを防ぐために、もう一度人質を取り直しているのだと言う。

しかも桜が嫁ぐ相手は、あの太原雪斎の生家で今川の重臣・庵原家らしい。

そんな重臣に嫁がせれば、いざというとき身動きが取れなくなることを直虎は不安がる、

政次は、『断るならば徳政令を発布せよ』と言われていることを告げた。

直虎はしつこい今川の徳政令の発布命令にあきれるしかなかった。

 

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そのころ岡崎の家康は

岡崎城では、織田信長が家康のもとを訪れていた。

信長の前に、家康はタジタジである。

信長の娘と家康の子の縁談を、家康が渋っていると聞いた信長が岡崎城に乗り込んできたからだ。

家康はカチカチに固まり、信長を裏切ることはないと誓う。

すると、信長は高笑いし、自分に従っていれば駿府も手に入れることができると言うと、さっさと去ってしまった。

あまりの恐ろしさにガクガクプルプルする家康であった。

 

その後、瀬名が寺の奥の部屋に着くと息子の竹千代を見つめる家康の姿がある。

家康は、竹千代が織田から姫を迎えなければならないと瀬名に言う。

実は、家康は武田から姫を迎えて、武田と手を組み、信長に意見が言えるようになろうと考えていた。

そんな思惑も信長に見抜かれ、結局は飼い主が今川から織田に変わっただけだと、家康はぼやく。

瀬名が何を言っても、家康は愚痴を言うばかり。

信長にも、自分の家臣にも駿府を獲れと言われて、家康はイヤになっていたのだ。

すると瀬名も、家康が駿府を手に入れるのが見たいと言った。

自分は使いッパシリかと落ち込む家康に、瀬名は誰よりも長生きすれば、信長達も先にいなくなると慰める。

気が晴れ帰ろうとする家康に瀬名は「井伊のことは、どうかお忘れございませぬよう」と声をかけ、家康も「分かっておる」と答えるのであった。

 

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みんな桜が心配なんだよ

直虎は六左衛門を連れ、桜の縁組みの話をするため新野の屋敷を訪れた。

新野の長女・あやめは、庵原家と聞いて桜以上に驚き、次女・桔梗は、庵原家は藤原家の流れをくむ名門と知り、嬉しそうにしている。

しかし、当の三女・桜は顔を曇らせていた。

立派な家柄で自分がやっていけるのか不安がっているのだ。

すると六左衛門が、新野も今川の親戚であるではないかと諭し、桜もやっと前向きに受け取るような雰囲気に変わった。

ひとまずホッとした直虎は、日が決まれば知らせると言うと館に戻るのであった。

 

館に戻った直虎は、祐椿尼に話を聞いた。

祐椿尼の実家は、今川と親戚の新野家で、嫁いだ頃は井伊家の中で今川を憎む声が大きかった。

それでもやってこれたのは殿のおかげだと祐椿尼は言う。

結局は、嫁ぐ相手しだいなのかと悟った直虎は、龍潭寺に足を運んで、雪斎と親交があった南渓に庵原家の嫡男と密談できるように頼み込んだ。

南渓は了承してくれたが、もし変な男ならどうするつもりかと直虎に問う。

直虎は、そんな男なら一度は嫁がせ、後に理由をつけて帰ってこさせると答える。

しかし南渓は、桜の代わりに村のババアを嫁がせるとか、もっと面白い策はないのかと直虎をからかった。

呆れた直虎は、南渓に「お願いしますからね!」と、きつく念を押すのであった。

 

同じころ、しのが祐椿尼のところを訪れていた。

しのと新野の3姉妹とは、いとこの間柄。

しのは井伊の者として、今川に嫁ぐ桜のことを心配していた。

すると、祐椿尼は直虎も同じような話をしにきたと笑う。

これを聞いて、しのも「・・・なんだか、いっぱしの殿様のようになってまいりましたね。」と笑い、「では、私が出しゃばるまでもございませんね。」とお辞儀をして帰っていった。

その姿を見て、たけは「しの様も、ずいぶん大人になられましたね。」と感慨深く祐椿尼に話しかけ、「・・・では、お方様。一つ、たけの願いを聞いていただきたいのですが」と言うのであった。

 

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 庵原朝昌の忠義とは

数日後、直虎は南渓と共に、桜の縁談相手である庵原の嫡男・庵原助右衛門朝昌と対面した。

朝昌は礼儀正しく、がっちりした体格の青年であった。

朝昌は、直虎を凝視すると、遠慮がちに言った。

「・・・失礼を。このお方が、あの『おとわ』様かと。先代の太守様の下知を書き換えさせた、あっ晴れな女童。雪斎禅師がよく話されていたと、父から・・・」

思わず直虎の顔は赤くなった。

「お恥ずかしい・・・」

すると朝昌は話す。

「今、直虎様を知らぬ者は駿府ではおりませんよ。女だてらに家督を継ぎ、一風変わった策で井伊を治めていらっしゃる。おもしろきお方、そして・・・捨て置いては恐ろしいことになるやもしれぬ、と。」

これを聞いた直虎は思わず息を飲んだ。

そんな直虎に朝昌は、さらに腹を割って話す。

「今川としては、何としても離反させたくない。それがゆえの、こたびのわが庵原との縁談にございますかと。それがしは、直虎様のお目にかないましたでしょうか。どうか井伊様には、泥舟から逃げ出すことばかりではなく、泥舟をいま一度堅い舟にすることもお考えいただけませぬでしょうか。」

あまりにもぶっちゃけた朝昌の言葉に直虎は驚き、この青年に好感を持った。

そこで直虎は朝昌を試したくなり、己は忠義を貫く自信があるかと問う。

すると朝昌は、忠義を貫くことこそ生き延びる道、最後まで忠義を尽くした者こそ、敵に惜しいと思ってもらえるのではないかと真っすぐな目で答える。

これには南渓も「ほほう!」とうなり、何と骨のある男だと確信したようだった。

 

帰り道、南渓と直虎は話し、二人とも桜が嫁ぐ相手として全く異存がなかった。

それより南渓は、朝昌と直虎のやり取りに自分の出る幕がなかったことが頼もしくもあり、寂しくもあることを感じるのであった。

 

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泣ける・・・たけさん、ありがとう

館に戻った直虎は、桜が来ていると聞いて祐椿尼の部屋に向かった。

たけは用事を言いつけられたのか姿は見えない。

直虎は庵原朝昌と会ってきたことを桜に説明し、朝昌が良い男であったことを告げて改めて返事を伺った。

するとモジモジしている桜が、祐椿尼に促されて質問してくる。

「庵原様は、もし直虎様が嫁げと言われれば嫁ぎたいと思われるようなお方でございましたか?・・・その年の釣り合いなどは考えずに、でございますよ。」

直虎はムスっとして答える。

「われはまだ若いし、年よりも若う見えるし、領主でなければ迷わず嫁ぎたいと思うたわ。」

直虎が笑ってやると、桜も緊張が解けた。

そして桜は縁談を了承し、きちんと頭を下げて礼を言った。

 

桜が帰ってから、直虎が祐椿尼と話していると、高瀬が直虎の着替えを持って入って来た。

いつもは、たけがやってくれている仕事なのに、高瀬が行っていることに疑問を感じた直虎は、たけのことを尋ねた。

すると祐椿尼は「たけは里に下がりました。耳も遠くなり、勘違いも多くなったゆえ、暇を頂きたい・・・と。後ろ髪を引かれるゆえ、殿には会わずに行くと・・」と話す。

そんなことは一言も聞いていない直虎は驚き、部屋を飛び出した。

 

トボトボ田んぼ道を歩くたけを見つける。

白髪も増えあんなにも年老いていたのか、どうして気づいてやれなかったのかと思う直虎。

直虎は叫ぶ。

「たけ!われじゃ!止まれ!」

たけが振り返り直虎を確認する。

「・・・姫様!」

直虎はたけに追いつき、馬から飛び降りて言う。

「許さぬぞ!たけ!われの元を去るなど!」

たけは、自分が年老いて役に立てないと説明するが、直虎は聞かない。

「役になど立てぬでもよい!井伊の館でよぼよぼになり死ねばよい!たけはわれがみとると決めておったのじゃ!」

直虎は続ける。

「われを置いていくなど、われの元を去るなど決して許さぬからな!」

すると、たけは直虎の両手を取り、しわだらけの手で愛おしそうにその手を包み込んで言う。

「姫様じゃ・・・怒りっぽうて泣き虫で、たけの言うことなど一つも聞いてくださらぬ猪で・・・。なれど、それはそれは情の深い・・・私のとわ姫様。いま一度お会いできて、たけはうれしゅうございます。」

全力で引き留めようとする直虎。

しかし、たけは最後に一つぐらい言うことを聞いて欲しいと目に涙を浮かべて笑う。

 

何があろうと、たけだけは味方だった。

どれだけ心配をかけてきたことだろう。

何の恩返しもできていない。

いつも猪のような自分のあとを追いかけてきてくれた。

せめて、最後ぐらいは自分の手で、たけを送り届けよう。

 

直虎はなんとか笑顔をつくって言った。

「たけ!馬に乗れ!里まで送る!」

たけは遠慮している。

「そんな、めっそうもない。」

しかし直虎は最後まで言うことをきかない。

「これ以上、言うことは聞いてやれぬ!乗れ!」

たけも折れた。

「・・・・しかたのない姫様です。」

たけを乗せた馬を引きながら、直虎は涙をこらえるのが精いっぱいだった。

 

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われは果報者

後日、また直虎は政次と碁を打っていた。

政次が、たけはお家のために自ら退いたのですかと言うと、直虎は、龍雲丸のように自由に生きられないが、井伊のために身を捧げてくれるものに囲まれている自分は果報ものだと話す。

政次は直虎の言葉を聞いて、今まで分かっていなかったとは驚きですと嫌みを言いつつ碁石を置いた。

直虎の碁石が減る。

すると直虎は、政次に桔梗の嫁ぎ先も取り持つよう頼んだ。

政次が「今川の家臣にございますか?」と質問すると、直虎は「北条じゃ」とニヤリと笑う。

北条は今川の唯一の味方であり、嫁ぎ先としては今川に怪しまれることもなく、しかも動きを知りたい相手でもある。

直虎が碁石を置くと、今度は政次の碁石が減った。

政次が「・・・なかなかよろしきお考えかと」と言うと、負け惜しみかと直虎は笑った。

 

後日、直虎が館で書類に目を通していると、たけの幽霊がでたと報告を受ける。

直虎が廊下を見ると、祐椿尼とたけが昔のような軽快な足取りで歩いてくる。

目を疑いよくよく見てみると、たけにそっくりな若い女であることが分かった。

聞けば、たけの姪で梅というらしい。

たけが自分のあとに、この梅を推薦したのだ。

頼もしそうな梅に直虎は「よろしゅう頼むぞ、梅!」と言うと同時に、また里にたけに会いに行こうと思うのであった。

 

桜が駿府へ嫁いでいった頃、家康の嫡男・竹千代のところへ、織田の姫・徳姫も輿入れした。

これにより、瀬名も寺から岡崎城に戻れるようになった。

 

一方、桔梗の縁組み先も、北条氏照の家臣・狩野一庵の子と決まった。

その報告に直虎も納得していると、方久が駆け込んでくる。

気賀の中村屋からの材木の販売先が見つかったとの知らせであった。

 

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